先週、daividのギャラリーでvisitingチューターでもあったマーティンが展示の準備をしているというのでお願いしてプロの現場を覗きにいってきました。手伝うっていう名目だったけど、
思ったより作品が重そうで、腰を痛めたくないので
マーティンの展示途中のスペースや制作現場をふらふらして
おしゃべりをしただけだけど
とっても楽しかった!!!
作品が置いてあるスペースに入った瞬間に空気がピンとしていて
これはきっといろんなことが決断されていった結果なのだ!
何かを捨てて何かを選んで
マーティンはどんな質問にも答えてくれるし、本当に気さくに、対等に接してくれて
マーティンのアシスタントの子もいろんな事を教えてくれました。
たった数時間だったけど私はすごくいい経験をしたな。
あと思ったのは、私みたいなのでもマーティンくらいの規模で展示をする人でも、考えていることはあまり変わらないってこと。
わたしはスキップをして帰りたいくらい楽しかった!
こんな機会をくれたdavidに感謝。